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やっぱり私リヴリーが好きです [随想日録]

大好きです。ずっとずっと、変わらないよ。

と、電波な感じではじめてみました。いつも電波だからそんなに変わらないですか、そうですか。
大分遅くなりましたが、リアイベ参加された皆々さま、お疲れさまでした!!
並ぶのはキツかったけど、本当に楽しかったです。リヴリーっていいな、と思った よ。
ご一緒してくださった、
シーナさん、楽さん、サツキさん、しろとらさん、木暮さん、
高人さん、イツさん、きとさん、夜藤さん、のわつん、ちぁーしゃん
そしてお会いできた皆々様、構ってくださってどうもありがとうございました!!
並んでる間、シーナさん=幸江さん≒NGLの仏陀 なので、いろんな方がいらしていたのですが
ほぼ誰一人として分からなかったので(爆)、もうちょっとNGLでも動きたいなーと思いました。
だ、愚ズまじあいつらやる気ねぇ…!飽き性に違いない。
しゃーないから持ち回りにさせるか?12人いれば誰かしら何か書いてくれない…かなぁ…(期待薄
ごめんなさい、一番根性が足りないのは中の人です。
オフレポ的なものはみなさん書いて下さってるので端折り端折りで、
JDOKらしく我が子の妄想を織り込み織り込み思い出語りをば。レポと妄想がごちゃごちゃです。
 

無駄に長いですよ。


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二人でお出かけしておいで [バトン頂戴]

楚乃さんからデートバトゥンをいただきました。
あたしがデートするんじゃないそうで、ちょっと残念です(爆
でもそんなこと言われたら何か色々吐くと思うので、貴族指定でよかった。
ブラニャクは全然もう、デート普通なんでいいんですけど…ジャクブラの方が…。
回答しようと思って第一歩目でつまづいたんですが、
まず、貴族が鵲夜さんと二人で出掛けるはずがないよね(言い切り
どんだけやんごとない事情があったのかと。そっちが気になって仕方ないです。
が、それじゃ一歩も前に進めないので、とりあえずそこは置いておきたいと思いま…す…
あぁ気になる…!!無視とスルーと「断る」って単語しか聞こえてこないのに…!!!
他に「嫌だ」「予定がある」「忙しい」「近寄るな」「用が無いなら話しかけるな」とか、
まぁ、いろいろレパートリーはありますが。ヤベェもうこの時点で楽しくて仕方ない。

ブラニャクは可愛くて可愛くて可愛くて  もう!!!(*ノノ)
二人とも大好きだ!!!!!!イチャイチャって言うかキャッキャです、基本。
てかブラニャクって楽しいのあたしだけですけどいいんですか?いいんですね?
ヤベーーー嬉しい(爆


それではお出かけしてきてください。
ブラニャク→ジャクブラの順で、れっつごー!なっがいよ!!

いってらっしゃーい!


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2時間で半畳 [随想日録]

大体↑ぐらいのペースで部屋を片付けています。全然進まない。
この部屋ほこりが酷い。ほこりっていうか猫の毛がすごい。
そこかしこにホコホコの毛玉がコロコロしています。どこの西部劇だ。
猫2匹いるんですが、なぜかあたしの部屋をプレイルームと勘違いしてるみたいで
2匹でビョンビョンダダダダしてるんですよねー。そりゃ毛も飛ぶよねー。
あ、うん、掃除をまめにしないあたしが悪いんです、ごめんなさいすみません。
物を動かす度に猫の毛ボコリが飛ぶのでマスクと眼鏡着用です。大掃除。
昼から始めたのに未だ全然片付いて無いので、窓開けっ放しなんですが、
日が暮れたらとたんに蚊が!蚊が入ってきたよ!!すでに2か所刺された…痒い。
そんなことより、布団を取り込むタイミングを完全に逃したので
もう明日の朝まで干しといてやろうかという気分になってきました。
部屋が東向きなんで、昼よりも朝の光が凄まじいです。ってかまじ痒い、蚊め。
職場で“使わないから~”ってくれたペット用の虫よけアロマがあったのを思い出して
今開けてみたんだけど、コレくっさ!!虫じゃなくて猫が逃げるよコレ!!
ってかあたしが逃げ出したいよ!!
…なぜ2時間で半畳しか進まないのかって、原因は絶対にデスノートだと思います。
部屋片付けてたら、貸して返してもらってどこ置いたか分かんなくなってたデスノ出てきた。
月さんかっこよすぎる。常にカメラを意識したようなポージングがたまらない。
…未だに7巻以降をきちんと読んでいない私は、多分これから先も
持っているだけで読まないんではないかという気がしてきました。だって…だって…
あ、そうそう、ジャンプ掲載時とコミックでは最後の「キラ様…」って言ってる女の子の顔が違って
誰かが絶対ミサミサだって言ってたんだけど、ミサミサじゃないと思いますよーあたしはー。
うん、とりあえず仕舞おう、進まない。
…これは…4月に買ったパソコンの段ボール…まだいたのかお前…。

もーねーこう暑いと何事もやる気が起きないといいますか、
食欲もあまりわかない状態なんですが、暑さでぐったりしてる貴族想像したら
なぜかガッツリ御飯が進みました。すごいおかずですね!!!
あれですね、ヴィシソワーズ延々とかき回してたりするんだろうなーとか、
延々とパスタ巻き巻きしてるんだろうなーとか、そういったものです。
生徒会室のクーラーが壊れたりしたら、どうなるのかしらとハラハラします。
上着はっ脱いでっくれるよねっ!?
Ysyatudesuka,Ysyatudesune,Ysyatudesuyonebotannmohazusitekureteiidesuyo
(↑Yシャツですか、Yシャツですね、Yシャツですよね、ボタンも外してくれていいですよ!!)
「教室でやればいいのにー」 「資料がこっちにあるからな」
みたいな!みたいな!!!!!も~~~~!!!!!冷えピタ貼ったるよ!!!!!
しかもあえて首の後ろに貼ったるよ!!!!貼ったげて!!!!!!
放課後は大丈夫そうですね、夕涼みですし
ね。ソファーで小休止ですね。ってか、寝ろ!!!!
リンちゃんが最初に見っけたら、取り合えずお腹にタオルケットかけてくれると思います。
起こさないよねー起きた時にありがとうですよねーあーもー可愛いなーここ可愛いな―――。
も~ほんわかする。どうしようこの癒し。
梅くんだったら起こそうとすると思うんですよね。起きないけど。寝返り打って背を向けるといい。
そしたらムーッてして、ペイッてシャツめくってくれるといい。あぁぁぁあ仲良しさんめぇぇぇえx
貴族の背中ペシペシして怒られないのは梅くんだけですよもうホントどうしよう。
ってか…!生肌ッ!!!どうしようそんなどうしよう!!!!!!_|\○ノシ


あ、完全に日が暮れてる。って言うかもう夜じゃないですか。
…布団。 ってかアロマがキツ過ぎて鼻痛くなってきた。


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そういった話題 [随想日録]

やりきった感満載で七夕を通過したので、
下の下の記事で書いたそういった話題に乗っていこうと思います。

はい、とりあえず5周年おめでとうございます!!!!
管理リヴさんはみんなおそろいの帽子なんですね、カワユス。
梵以外はみんな1歳以上になってるので、アニバーサリーハットいただきました。
去年ニャクでミラーした時は、似合わねぇなぁ~って思った貴族なんですが、
以外と本人かぶると似合っているような気がしてきて不思議です。
カーワイー!かーわいーぞー貴族~!!vvv
せっかくなので帽子持ってる子は皆かぶらせてみました。
レヴィの似合わなさ加減が大好きです!(・∀・)
なんて爽やかな色が似合わないんでしょう!
あ、エノは帽子持って様が持ってなかろうが、ピコたん固定なので火の玉のまま。
そーいえばもうすぐお盆なので、この子も誕生してから1年ですね。早いなぁ。
いまだに一回も描いて無いわー(爆

そんでもって、5周年で登場した、あの、あの、あのリヴリーさん…!
すごーく可愛い!!!!特にテリン漬けがめっちゃ可愛い!!!!
角が…!角が…!!あの大きさはずるい。可愛い。
なんかもう誰でもいいからドボンさせたくなった。
でもなーニャクだと何か真っ赤っかでいまいちなんだよな~。
とりあえず一目見た瞬間に、貴族のお母様はプリパキで。と思った人がここに。
プリミティブ種は本当にブレがないですね。素晴らしい。

素晴らしいといえば、最近ソネットさん頑張ってますね。
豆リンクやら直リンクやら対策してくださってるようで、個人的に凄くGJだと思います。
ヤミショで潤ったからいろいろ手が回るようになりました、テヘ☆とかなら、
自分が毎週買い漁ってるのも無駄ではなかったんだなぁ、と。
…軽侮にも見習ってほしいわ(爆
後はトレードとプレゼント機能ができたらいいなーうふふうふふ(´v`*)
ところで先生、お泊りシステムの実装はいつですか?(妄想補完plz

で、最後に、研究発表会行くよー!のお知らせ。
土日連休は無理なので、土曜日のみの参加です(´∀`)
楽さんとかシーナさん達と一緒に居させてもらう予定!みんな久しぶりだからソワッソワする!!
ってか、ちらほらとお知り合い様の日記で行くよーって記事が書かれてるので
もし会えたらガクガクしながらソフトタッチして逃げてこようと思います。楽しみーvvvv
そうそう、誰も遊んでくれない寂しい、ってオーラを出しまくっていたら、
日曜に楽さんが泊まりに来てくれることになりました。キャッキャ!!!
メガマソのDVDを嫌がらせのように流そうと思います。
ってか、それ以前にこの肥溜めみたいな部屋どうしよう。片付くかしら…。
うん、頑張る。


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すごい勢いでジャクブラ語りしますよ [随想日録]

はい、宣言通り昨日の続きいきますよ!
んもう、あたしがどんだけジャクブラが好きか…!
書こうと思えばネタは腐るほどあるんだよね…書く気力と根性が足りないだけで。
腐るほど、って言うか腐ってるって言うか。
楚乃さんがね、
鵲夜さんが貴族をディナーに誘ってくれるとか言うから、もう、色々とノンストップでした。
ついでにタイムリーな感じでこの、この!この動画を拝見させていただきまして、
グワッブワッってきた。ピピピピピアノサイコォォォォォ!!!!!!(゚∀゚*≡*゚∀゚)

もうね、牛騒ぎのあとは貴族は最高にぐったりだと思うんですよ。
机に突っ伏してる感じで。そしてそれを机の前にしゃがみこんで覗き込む鵲夜さん。
「あれって俺のために着てくれたんですよね?(ニヨニヨ」←超いい笑顔
「…」←否定することすら拒否。完全無視。
ってか、顔が近くて不快なので、体起こして椅子の背に寄りかかると、
今度は鵲夜さんは後ろに回って上から覗き込むと思う。
「会長が俺のもんになってくれんだったら、彦星やってもよかったかも♪」
「…」←無表情だけど、全力で顔に ウザー('A`) って書いてあると思う。
鵲夜さんが嬉しそうで、私もとっても嬉しいです!!!!!激ウザス'`ァ,、ァ(*´Д`) '`ァ,、ァ
この勢いでディナーにも誘ってくれるといいと思います。スルーするけど。
もう完全に見えないモノとして生徒会室を出て行こうとすると思います。が、
鵲夜さんは全然気にせず話を進めるといいと思う。
ドア開けようと伸ばした手を取りつつドア塞いで行く手阻めばいいと思う。
激ウザー――――――――!!!!あぁぁ好きだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!
あぁぁもう自分の妄想でお腹がいっぱいです。何だこのあたしだけが楽しい日記。
あ、いつものことでしたね。メガテンがひと段落して調子が戻ってきたよ(爆
すごくいい笑顔で「夜景綺麗なとこ予約したんですよ~」って言ってくれるんだよ!!
「誕生日くらいわがまま聞いてくれたっていいっしょ?」とかも言ってくれるといいと思うの。
もう、鵲夜さんあたしと結婚してくれないだろうか。
そうそう、なんやかんやと、貴族はプレゼント用意できてないと思います。
何にしようか→悩む→すごい悩む→チラッと見たら目が合った→不快
→何でオレこんな悩んでるんだろう→もうやらんでいいだろ→しばらくたって最初に戻る
って感じの、見事なループを繰り返していたんだと思います。律儀だね(´v` )
と、言うわけで、なんかこう、若干の引け目を感じているとイイ。
ってか、そうじゃなかったらもう足とか手とか出てる。取られた手を逆に掴み返して捻ってる。
うん、若干の引け目のせいで、振り払うにとどまっていると思います。
振り払われようがため息つかれようが、鵲夜さんは気にせず話を続けるよね。
「○○ホテルの~××ってとこ、知ってます?あそこです^^」
「…」
「味も中々いいんですよ~」
「……」
「会長も行きつけですもんね^^」←事前調査済み
「…………そうだな」←呆れている
そんでもって、ため息(何度目だ)つきつつ額押さえて、…時間は?ですよ!!!!!!
折れた!!折れたよ!!折れた――――よぉぉぉぉぉx~~~~~~!!!!!!
あ゛ぁぁぁあぁぁぁあ゛ぁあっぁあぁ(つДT)(萌泣
でもまぁ、貴族がそんな大人しくディナーに付き合うはずはありませんが、ね。
いや、約束したからには時間通りにちゃんと来ますよ。律義ですからね。
お前の顔を見ながらじゃせっかくの料理がまずくなる、って
お決まりの憎まれ口もきちんと吐いてくれますよ…笑顔で!!
そんでまぁ、席に着く→ちょっと喋る→鵲夜さんがウザイこと言う(決定事項)
で、貴族が呆れて目を逸らした先にピアノが置いてあるわけですよ。
ピアノが目に入って、貴族はふと思い付くわけです。
そう、↑の動画、あれです、あれ。あーゆーの弾いてくれるといいと思うの。
そんでもってメドレーの最後はハッピーバースデーのアレンジでお願いします。
ホントもう、お願いします。あのね、貴族はね、ピアノを弾くのが好きなんだよ…!
楽しそうに弾いてるといいよ…!
ハッピーバースデー弾き終わった後はちょっと満足げにしてるといいよ!!
いいなー七夕生まれ!!ずるい!!!!あたしも弾いてもらいたい!!!!!!
でもここで鵲夜さんが抱きついたりしてこようもんなら、間違いなく裏拳が飛んでくると思います。
人中にクリーンヒットで、悶絶していただけると私が喜びます。
そんで、悶絶してる間に貴族の携帯にニャッ君から電話がかかってくるよ、多分。
「もしもし?どうしたの?…今?うん、暇だよ(ニコニコ」
「ちょっ…」←若干涙目
「そうめん?あぁうん行く、もちろん」
「いや、ちょ」
「え?つゆ?ストレート?…………いや、わかった、買ってく」
「…」
「はーい、またあとで(ピッ)   悪いな、急用ができた」
「……急用?」
「…。  …あぁそうだ、料理のことなら心配するな。替わりを呼んである」
「は?」
「ジャッキー!!ハッピーバースデー!!!!」
「∑!?」
「はっぴーばーすでー…」←言わされてる感満載
わらわらと入ってらっしゃるクラスメイト様方々。もうクラスメイト全員居るくらいの勢いでいい。
そして、それにちゃっかり交ってる梵(とツッキー)
「鵲夜せんぱぁぁい!!!お誕生日おめでとうございますぅぅっぅ!!!!!!」
「…おめでとうございます」←連れてこられた感満載
「ちょ…え??」
「店側には伝えてある。 …せっかくの祝い事だ。人数は少ないより多い方がいいだろ?(ニヤ」
「かいちょ…」
「ハッピーバースデー」
ここで、ノックする様な感じで、トンッて鵲夜さんの胸叩いてくれるといいと思う。
バカバカ、貴族どんだけかっこつけしーだと思ってんだ、馬鹿か。馬鹿だな!
えぇ、もちろん貴族は颯爽と帰りますよ。そうめん食べにいかないといけないし。
ってか、そうめんつゆストレートを彼が買えるか甚だ疑問です。絶対知らない。
鵲夜さんはかっこつけしーな貴族の可愛さに打ちひしがれてるといいと思います。
かっこつけすぎてて可愛いというやつですね。私の大好物です。
わちゃわちゃパーティーしてる中で、ラネス君辺りに
「あ~ぁ~せっかく酒飲ませて下のホテル連れ込もうと思ってたのになぁ」
とか、ボソッと漏らしてるといいと思います。
「…ジャッキー、それ犯罪だから」
「はぁ~(溜息」

貴族の行きつけの店を選んだのが裏目に出ましたね^^
あ~も~すんげ~楽しかった。あ~書いた書いた。超大満足。
スッキリ♪ (´v`*)

あ、ものすごく今更ですが、楚乃さんへ。
勝手に妄想してすみませんでした…!!!!!m(_ _;)m 平謝り


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このままだと [随想日録]

いつまでたってもニャクの島が七夕のまんまになりそうなので、
いいかげん全妄想を垂れ流してスッキリしたいであります。書かないと悶々したままだから…!
そんでプリパキとか泡とか5周年とか研究発表会とか、そういった話題に乗りたい。
何時間かかるかな…2時間位で終わるかな…えーっと現在時刻は午前3時ね。

まず七夕の話を書く前に梵と貴族について。
この二人、実は一つ屋根の下に住んでます。(この設定、一昨日位に決まりました)
既に書いたとおり、遠い親せき同士の
二人。
梵の両親っていうかパパが単身赴任で海外に行くことになりまして、
パパラブなママも付いてくってことになって、梵は貴族の家に預けられてるらしいよ!
『同じ学校だし、梵天丸はブライト君になついてるから~』だそうですが、
『コイツが懐いてるのは鵲夜であってオレじゃない』と言いたいのをグッとこらえた貴族です。
そうそう、今まで口頭でだだ漏らしてただけで書いてはいなかったんですが、
梵のとこにはムシクイが赤白黄と、トリオでいます。
預けるときに、ご迷惑にならないように~ってんで心配性のパパが一緒に寄越したそうです。
白→白河(♂・常に笑顔の執事) 赤→明石(♀・お局メイド) 黄→月山(♀・キャピルンメイド)
こんな感じ。メイド達は梵様大好き。
白河は一歩下がったところから冷静に物事を見極めつつ、仕事はきちんとします、笑顔で。
イディたんの仕事っぷりに一目置きつつ、貴族に対する思いには若干引いてるといいと思う。
貴族のお家は多分いっぱい部屋が余ってるだろうから、
貴族も梵もお互いそんなに相手のことは気にしてはなさそう。
朝も、貴族は早いし梵はものっそいのんびりだと思うので、一緒じゃないんだろうなー。
ってか、一緒に住んでるってことをみんな知らない程度でよいです、はい。
ツッキーとるこちゃんは知ってそう。貴族の周りは誰も知らなそう(爆
ちなみに貴族の家は母子家庭。お母様はほとんどお仕事でお家に帰ってこない感じ。

と、ここまで書いたとこでもう4時です。考えながらだと時間かかるな…。

そんなわけで、やっと本題(七夕)に。
七夕と言ったら、やっぱ織姫と彦星だよね!!!ってことで、メイド達に衣装制作を頼む梵。
(ちなみにバレンタインの時の“おれチョコ(等身大)”の制作も彼女らだと思われ)
ノリノリの月山と、仕方ありませんね、とか言いつつやる気満々な明石。
また無駄な出費が…と思いつつ、笑顔で見守る白河(←基本的に口は挟まない)
完璧な衣装が仕上がるものの、
さて、おれの彦星様は着てくれるのかどうかが問題→今迄の経験上、頼むだけじゃ無理→
餌が必要だ→鵲夜先輩にはラミーが有効→彦星って牛連れてるってどっかに書いてあったな→
牛の衣装も作ってラミーに着せよう→牛を餌に彦星やってもらおう!(ゴール
と、いうわけでホルスタイン(梵は牛と言ったらホルスタインしかいないと思ってる)の着ぐるみ完成。
まぁ着ぐるみが出来上がっただけじゃダメですよね。貴族に着て貰わないと意味がない。
さぁどうしたもんかと考えた末、
いつも貴族のお母様が貴族宛てに置手紙していくときに使う封筒と便箋を拝借し、
鵲夜先輩宛てのラブラブラブレターをしたため、テーブルの上に放置。封筒には何も書きません。
うん、貴族は普通に手に取るよね。
若干、またか、という思いを持ちつつも一応中身確認するよね。
で、開いてちょっと読んだとこで、あれ?って。そのタイミングで
「あぁぁ―――――――ッッッ!!!!」
「∑!!(ビクッ」
「おれのラブレタァァァ――――!!!!!!」←ダッシュで奪取
「…」←ビックリしてる
「読んだ!?読んだよね!!??」
「いや…」
「ウソつき!!めっちゃ読んでたじゃん!!!!」
「あぁ…悪かった、母さんからかt」
「ラミーのバカッ!変態!破廉恥!!」
「…そこまで言うことないだろ(ボソ」
「∑!!!!開き直った!!??」
「いや、悪かったな。でも今度からそういうのは部屋で書いてくれ」
「………(睨」
「…ごめん」←めんどくさくなってきた
「ラミーは鵲夜先輩に好かれてるから、おれのことバカにしてんだろ」
「は??」←話の飛びっぷりについて行かれない
「こんなの書いててバカな奴って思ってんだろ!?」
「そんなこと…」
「鵲夜はオレのもんだって思ってんだろ!!??」
「それはないな(キッパリ」
「じゃあ協力してくれる!!??」
「え?」
「ラミーが協力してくれたら百人力だよ!ありがとう!!!」
「いや…なんで…」
「っていうかラミーにしかお願いできないことがあるんだよ!」
「…」
「はいこれ!着て!!」
「………断る」
「なんで!?協力してくれるって言ったじゃん!!!!」

「言って無い…」
以降エンドレスループ。
最終的になんでか押し切られる形で着ることが決定した模様。
なんでそんなかっこしてるんですか、って聞いたら
「さぁ…オレにもよくわからない」って、死んだ魚の目をして答えてくれると思います。愛。

そんなこんなで七夕当日。
天女の羽衣が完全再現された織姫衣装を身にまとった梵が生徒会室にやってきます。
生徒会室には貴族と梅くんとリンちゃん。鵲夜さんはお教室にいるといいよ。
「あれ!?まだ着替えて無いの!!??何やってんのラミー!!!」で、
無理やり着替えさせて準備完了、いざ鵲夜先輩の教室へ、ってなったとこで
リンちゃんから ちょっと待った がかかります。
だって、目の前にドス暗いオーラを纏ってしかも牛の着ぐるみの会長ですよ。
そんなかっこで校舎に行かせるわけにはいかないじゃないですか!!!
あ、梅くんは「かわいーね♪vvv」とか言ってくれると思います。笹飾り付けながら。
短冊に何書くか真剣に悩んでたりすると非常に可愛いと思います。
この状況のおかしさに気づいてるのはリンちゃんだけって言う、ね。
校舎に行かせるわけにはいかない→鵲夜をここに呼んでくるしかない
と、言うわけで旧校舎から校舎までダッシュです。リンちゃん必死。
ラネスくんから「リンちゃんどうしたの!?」とか言われつつ(多分聞こえて無い)
机に座ってるジャッキーの胸倉をつかみ上げ
「生徒会室に来い!大至急だ!!」とか言ってくれるといいにゃー。
その後ブツブツ「あんな、あんな格好の会長を…絶対ダメだ!」とか言ってるとさらにイイ。
リンちゃん必死。でもそんなリンちゃんの努力も空しく、
待つということを知らない梵は、首に縄つけた牛を引っ張って校舎来ちゃうんですけどね。
しかもダッシュで。
ここで問題になるのが梵と貴族の身長差。大体15cm。
首を斜め下に引っ張られた状態でのダッシュ。だいぶ辛いものがあります。
ドス暗いオーラの代わりに顔が真っ青になってると思います。
壁に手を付いてゲッホゲッホ言ってると思います。貴族涙目。
遅かった…!って顔を覆いつつリンちゃんも涙目。
状況の把握ができて無い鵲夜さんはポカーン(゚д゚)ですよね。


あ、5時半になったので寝ます。
ディナーの妄想はまた明日…くそう…!_|\○ノシ


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七夕?え、まだ来てないでしょ? [随想日録]

簡単に言うと現実逃避です。
が、七夕はまだ来てない、来てないんです、来てないって言ってくれ。
ウフフフフフフオフフフフフウ…

七夕と言ったら
大好きな 大好きな 大好きな 鵲夜さん の お誕生日 なんだぜ。
うん、妄想だけはノンストップなんですが、書き起こす根性が足りない。
とりあえず梵が織姫になってました。
貴族が牛(なぜかホルスタイン)でした。
もちろん彦星様が鵲夜さんなわけですけども、うん、着てくれませんでした。
貴族がもうちょっと我慢して、牛(なぜかホルスタイン)やっててくれたら着てもらえたかも。
でもちょっと窒息しかけて吐きそうになってたから仕方ない。
久しぶりにリンちゃんの全力疾走が見られました。
梅くんは笹の飾りつけに夢中すぎでした。かわゆす…!! _|\○ノシ

ってかね、ちょっと皆さんにお伺いしたいんですけども
近頃の高校生男子って友達の誕生日に何を贈るの?(爆
たぶん貴族は、どんなに鬱陶しく思って様が面倒くさいと思って様が
鵲夜さんが生徒会メンバーである限り、お祝いはすると思うんですよ…って
我ながらひどい書き方です。楚乃さんごめんなさい、大好きです!!!
と、そんなわけで、
ふと『じゃあ貴族は鵲夜さんに何を贈るの?』と考えてた結果、
『鵲夜さんに何を贈ろうか真剣に悩んでる自分に気づいて釈然としない思いに駆られる貴族』
が、かわいいなぁ…ってキュンとしちゃって結局答えが出て無いっていう、ね!(JDOK
そんでもって、むぅぅ…ってなってるタイミングで鵲夜さんが声掛けたりするとマ~ベラスです。
覗き込んでくださっても構いません。あーもーあーもーいいなぁーもーやーだーもー!!
あ、梵は悩みません。常に『プレゼントはおれ』のスタンスです。
そして自分の計画を遂行するためならば、どれだけ周りを巻き込んでも気にしません。
うん、その結果が、牛(なぜかホルスタイン)。
そうそう、最終的に彦星様はるこちゃんがやってくれます。愛。


話は全然変わりますが、
先日ボヘーッと道を歩いていたらば、前方に親子連れがおりまして
両親に挟まれる形でちっちゃい男の子が手繋いで歩いてて、…なんて言えばいいのかしら
んまぁよくあるあの~…せーのでポーンと子供を持ち上げてたわけですよ。
うん、なんかね、あはは~平和だな~って思った直後に
ニャクパパと少年レヴィに挟まれてキャッキャしてる幼ニャクが見えて、もっそい萌えた。
あ、@空飛~零zero~です。お母様は死んじゃってるからねー、うん。
幸江さんはニコニコしながら付いてくる位置ですよねー。
あぁぁぁぁぁ平和ぁぁぁぁぁぁぁx!!!!!_|\○ノシ
ボヘーッとしてたのが一気にぶっ飛びました。
世の中どこに地雷が仕掛けてあるかわかったものじゃありません。危ない危ない。


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